D&Lトピックス
Storwize V3700のココがすごい!

V3700を分かりやすくご紹介します!

2013.04.26掲載

お使いのストレージに関するお悩み

「より仮想化が便利で高性能なストレージ」が問題を解決!


Storwize V3700機能

シン・プロビジョニング

無駄のない最適なデータ配置
シン・プロビジョニング とプール化を組み合わせることにより大きな効果を発揮

Storwize V3700のストレージ仮想化機能では、各サーバーにストレージの物理ディスク容量を多くを割り当てたように見せながら、バックエンド・ストレージでは実際使用する最少領域のみを割り当てることが可能。
限られたストレージ容量を賢く効率よく提供することが可能になります。
※シン・プロビジョニングとは、仮想化技術によりストレージの容量を大きく見せる機能


データ移行中もアプリケーションの再開が速い

IBM製品のモデルが異なる既存ストレージや他社製のストレージからも移行が可能です。サーバー稼動中もアプリケーションから意識させることなく、異なるディスク装置間のデータ 移行ができるため、ダイナミックに最適なデータ・マイグレーション(移行)が可能です。ただし、SANスイッチ経由によるファイバーチャネル接続が必要です。


1台から小さく始めて大きく成長可能

使用用途に合わせた柔軟性・効率的な増設が可能
お客様のビジネスの成長とそれによるデータ量やワークロードの増加に合わせて、最初は1台の小さい構成からスタートし、アプリケーション要件に合ったドライブを追加しながら、最大4筐体(120台のドライブ搭載)までシステムを拡張することが可能です。小さくスタートできるため投資額をおさえることが可能です。

オートマチックで最適な環境をご提供(自動階層化・自動最適配置)

充実したストレージ階層の選択肢
ひとつのシステムで組み合わせて活用できる柔軟性

IBM Easy Tierによりアクセス頻度の高い領域をSSDへ、使用頻度の低い領域はHDDに自動配置されるから常に快適な利用ができます。
また自動階層化機能で処理速度の向上、コスト削減できます。

直感的なGUIで管理・変更が容易(日本語化)

わかりやすいユーザー・インターフェースで専用管理端末も不要
・できるだけ文字を排除した直感的な画面構成
・双方向的でスムーズな操作性
・定義状況が視覚的にわかる
・全体ステータスの容易な把握

V3700のリプレイスに役立つヒント

(無料)ご提案を支援する分析資料をご用意します!

お客様にヒアリングするのは、必要総容量だけ!

お客様に必要なストレージ容量をヒアリングし、IBM Storwize V3700を導入することによって、使用効率をいかに向上させるか分析いたします!

分析報告書(サンプル)
STEP 1
お客様に必要なストレージ容量をヒアリング。
もしおわかりでしたら、1年ごとの増加率(%)もおたずねください。

STEP 2
「今すぐストレージ簡易分析をする」からご依頼ください。
    ↓
DIS担当から、資料をメールでお送りします。
*営業日5日程度いただく場合があります。
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希望する容量のディスク構成を算出する早見表

V3700容量 早見表


さらに詳しくv3700の特徴をご紹介

テクニカル・ガイド、システムガイドなどご用意

V3700データ移行のストレージ装置サポートリスト

IBM Storwize V3700 supported Storage Controllers for data migration(英語表記)


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