ソフトウェア・デファインドの新ブランド
ThinkAgileの特徴

ソフトウェア定義データセンター(SDDC)を最適化するハイブリッド・クラウド・ソリューション

ThinkAgile

近未来のデータセンターは、パブリック・クラウド、オンプレミス・ソリューションを適材適所で組み合わせることが必要となっています。

ThinkAgile

Lenovoが提供するThinkAgile製品群は、パブリック・クラウドとの連携を見据えた製品となっています。
SX Seriesの第一弾として、Microsoft Azureと密接に連携するための”ThinkAgile SX for Azure Stack”を発表し、今後もソリューションの拡充を予定しています。
すでに提供中のHX Series/DX SeriesについてもThinkAgileブランドに移行され、事前設定済みでお届けするSDIアプライアンス・ソリューションに選択肢が広がります。

ThinkAgile

より高い「ITの俊敏性」

  • 導入から投資回収までの時間を80%短縮1
  • 追加拡張時も俊敏かつ柔軟に対応可能

TCOの削減

  • 従来システムに比較して運用コスト(OPEX)を23%削減2

カスタマーエクスペリエンスを変革

  • 注文から出荷までの時間を、他社に比べ3倍早く
  • ホワイトグローブ・サービスー隅々まで行き届くサービスを用意

1. http://wikibon.com/case-study-lenovonutanix-appliance-for-microsoft-application-environment/
2. Comparison using Lenovo VDI Reference Architecture compared with VCE Vblock 340 implementation guide for 1,000 VDI seats; Sep 2015

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